細川氏綱・細川晴元・細川信良・細川持隆・細川真之とは
細川氏綱(ほそかわうじつな、永正11年(1514年)-永禄6年12月20日(1564年1月4日))は戦国時代前期の武将で室町幕府最後の管領。細川尹賢の子で細川高国の養子。弟に細川藤賢がいる。家綱。摂津守護。復権をめざして1543年、細川晴元を討つため和泉で挙兵する。畠山氏や遊佐氏、筒井氏などの畿内の有力者や、将軍足利..
update:2009年08月24日
【言葉の花束】■やるべきことはやる。自分がどうなろうとも、いかなる... (ジョン・F・ケネディ)